WATCHMAN device in hand

WATCHMANTM

1回限りの手技で
生涯の脳卒中リスクを低減

脳卒中リスクを低減する永久的な留置デバイス

WATCHMANの留置は、左心耳(LAA:Left Atrial Appendage)に起因する脳卒中リスクの低減を目的とした、1回限りの手技です

  • PREVAIL試験において、WATCHMANの手技成功率は95%でした3*
  • 平均手技時間は約60分です
  • 留置45日後に、92%の患者さんがワルファリンの服用を中止でき、1年後には99%以上の患者さんが服用を中止できました

*留置を中断した理由:患者さんが手技前に抗凝固薬の服用を中止しなかった。留置前の経食道心エコー(TEE)で新たなLAA血栓が見つかった。LAAの大きさと形状がWATCHMANに適していなかった。手技を中止せざるを得ない有害事象が発生した3など


留置45日後に、

92%

の患者さんがワルファリンの服用を中止でき、1年後には99%以上の患者さんが服用を中止できました

留置手技

経口抗凝固薬(OAC)の代替療法が求められる非弁膜症性心房細動(NVAF)の患者さんに対するWATCHMANの留置手技について紹介します


WATCHMANに関する資料

WATCHMANに関するパンフレット、ビデオなどの必要な情報はこちらから入手できます